独身男性23歳IT関係の日記

大学を卒業してからは地元の福岡に帰ってきました、東京では恋人がいたものの福岡では会うこともできませんから新しい恋人かセフレを探そうと考えまして出合い系サイトに登録をしてみたのです。
一応彼女との関係は続いていたのですが遠距離ともなりますと何時まで恋人でいられるかわからないし、何よりも性欲は溜まってしまいますからセックスだけでもとりあえず楽しめる地元福岡の女性と知り合いたいと考えていました。

福岡 出会い」で検索して出会い系サイトで知り合ったのは専門学校に通っているという19歳の菜摘ちゃん、彼氏なしでセックスがしたくてウズウズしているというとてもエッチな女の子、こういうタイプの子は好都合ですからメール初めて5日目にアポ取りましてラブホテルのたくさんある天神駅前の南口で待ち合わせすることにしました。
やってきた彼女を見てひと目で気に入ってしまうぐらいにツボにはまる女の子だったのにはビックリ、童顔丸顔でサラサラヘア、ちよっとだけポチャさんでムチャタイプだったのです。
すぐに近くのラブホテルにチェックインしまして可愛い菜摘にディフープキスをしてしまいました、あまりの可愛さに自分の理性は崩壊寸前、まして肉体関係前提でしたからねペニスなんて彼女とする時以上の硬さと大きさになっていると感じてしまったぐらいです。
服を一枚ずつ脱がしていき下着姿にしました、胸は小さめのBカップムチムチした太めの太モモがとてもエロくて舌でペロペロとなめ尽くしてしまいました、かわいい綿のパンツには愛液がしみだしていてかなりの感度の良さです。
オッパイを吸いながら手マンを続けていき、今度はフェラさせつつ手マンで菜摘を責め続けました。
手マンで何度か逝かせた後に挿入開始、そそり勃つ勃起ペニスを挿れてやると「はぁあぁ、いい、きもちいい」とアヘ声を出して悦んでくれました。
さすがに3回戦ほど楽しむと体力的にもきつくて、ダウンしてしまいましたがそれ程に素晴らしいタイプの女の子でした。

で、あんまりタイプだったのでセフレ関係を続けることにしたのですがなんとか恋人にまでしたいと画策しています、沢山の快楽を与えていきこちらのことを忘れられないようにと奮闘中です。

独身男性37歳会社員の日記

僕が自分がゲイだと気がついたのは、21歳の時です。
でも、誰にも打ち明けられずに五年が過ぎ、誰とも出会いがないまま、孤独な日々を過ごしていました。
周りの誰がゲイなのか、もしかしたらゲイは自分意外にいないのではないか、そんな不安が襲っていました。

いい加減そんな日々も嫌になり、ずっとネットで気になっていたYYCのサイトに登録しました。
これで、自分と同じゲイの人と出会えるかもしれない、そう期待は膨らみ始めました。
検索をすると、意外にも沢山の仲間がいました。
皆も、ゲイ同士のゲイ出会いを求めていると知り、本当に救われた気持ちでした。自分だけじゃなかった。
プロフィールを書き、誰にメールしてみようか、緊張しながら色々な人のプロフィールを見ていると、誰かからメールが届きました。
僕の心臓は飛び出しそうでしたが、早速開いてみると、ゲイの人からのメールでした。
なんでもない話から始まり、住んでいる場所が近かったり、趣味が似ていることがわかり、メールが凄く楽しくてたまりませんでした。
住んでいる場所が近かったので、会わないかといわれ、僕は勇気を持って会いに行きました。

彼は、ごく普通の一般男性にみえました。少し怖くなったけれど、話してみると、どんな会話も弾み、すぐに打ち解けました。
僕がゲイとして男性と出会うのが初めてだと言うと、彼は大丈夫だよ、と言って、いろいろ教えてくれました。
そして僕たちはホテルへ行き、二人だけで過ごすことにしました。
ゲイのセックスは初めてだったけれど、彼のおかげで僕は猫だと知り、ゲイの世界のセックスを感じる事ができました。

その後の僕は、自信がつき、自分から色々なゲイの方に連絡し、沢山の仲間と出会うことが出来るようになりました。
これもYYCのサービスがあったおかげです。
僕の人生は明るく前向きになりました。そのおかげか、仕事も順調です。
もちろん今でも、YYCを利用しています。
自分の仲間に出会い、僕の世界は広がりました。
これからも、利用したいと思っています。
自分が一人じゃないと確認するために。”